高田馬場の心療内科・児童精神科なら
ライトメンタルクリニック 高田馬場院
高田馬場駅から徒歩7分・西早稲田駅から徒歩5分
- 2026.4.20
男性型脱毛症(AGA)治療薬「ミノデュアル」取扱開始のお知らせ - 2026.4.20
メディカルダイエット価格一部改定のお知らせ - 2025.12.01
年末年始休診のお知らせ - 2025.09.13
オンライン診療のクレジットカード決済再開のお知らせ - 2025.08.27
メディカルダイエットの価格改定と特典について - 2025.05.31
渋谷本院開設および清水医師の異動について - 2025.05.30
ドクターズコスメの体制再構築と一時取り扱い休止のお知らせ - 2025.05.01
自由診療項目の価格改定とAGA治療の一時制限について - 2025.01.24
マンジャロ価格改定のお知らせ - 2024.12.03
年末年始の休診について - 2024.04.16
マイナ保険証利用対応の一時的な不具合について - 2024.04.12
一部送料の価格改訂のお知らせ - 2024.03.10
LINE公式アカウントによる受付を開始します - 2024.03.06
tDCS(経頭蓋直流電気刺激)の価格改定 - 2024.02.22
令和6年4月以降の診療時間の変更について
当院の特徴
1.夜間・休日診療
当院では、夜間や休日にも診療を行い、日中お忙しいビジネスパーソンや子育て中の方でも、ご自身のペースで安心して受診できる体制を整えています。
2.駅徒歩7分の好立地
当院は高田馬場駅・西早稲田駅から徒歩7分の好立地にあり、アクセスが良く通院しやすい環境を整えています。仕事や学業の合間にも安心してご来院いただけます。
3.無料カウンセリング
当院では心理カウンセリングによりストレス耐性を高め、根本的な解決を支援します。初回無料で、継続も通いやすい料金です。
※初回無料カウンセリングを受けるには、一部条件がございます。
4.プライバシーの確保
患者さまのプライバシーを守ることを第一に、待合室は視線が交わりにくい設計とし、心身ともに落ち着ける上質な空間づくりを追求しています。
院長メッセージ
ライトメンタルクリニック 高田馬場院
院長 小西 康仁(こにし やすひろ)
診断名の先にある、その人を診る。
人の苦しみは、診断名だけで説明できるものではありません。仕事や人間関係、家族、身体の不調、
そして自己像(Selbstbild)――それらが複雑に絡み合い、症状という形を取ります。
なかでも自己像をめぐる苦しみは、対人場面での緊張や回避、抑うつ気分の背景となることがあります。肌の状態や表情、頭髪の変化への医学的介入が、自己評価や対人場面での安心感を支える一助となる場面を、臨床のなかで経験してまいりました。一方で、こころの状態が整わなければ、美容医療への納得感や満足感が持続しにくいこともあります。こころと外見は、同じ問題の表裏だと考えています。
当院では、心療内科と美容皮膚科を別々に捉えるのではなく、一人の医師が一貫した視点で診療を行います。
症状だけでなく、その背景にある人生の文脈にも目を向けながら、医学的な正確さと、その方に合った治療の両立を大切にしています。
言葉にならない違和感や生きづらさを、無理に整理してから来ていただく必要はありません。曖昧なままでも構いません。お話を伺いながら、一緒に整理し、言葉にしてまいります。
麻布学園、早稲田大学卒業。京都大学大学院単位取得退学。
土木工学、認知科学を経て精神医学を学び、日本及びドイツで研鑽を積む。精神科医として、急性期医療から地域・外来診療まで幅広く経験し、こころの不調が強く現れる時期からその後の社会生活まで一貫して支援している。
また、男性更年期に関わる性機能の問題やホルモン治療、睡眠時無呼吸症候群とそれに関連する気分・覚醒の不調など、心と身体が関わる自由診療領域にも携わる。
精神科診療と身体医療の双方の視点から、一人ひとりの状態に応じた診療を行っている。
お悩みや症状
こんな方がご来院されています
気分が沈む
うつ病や不安症とは?
うつ病は、気分が重くなり、物事への興味や関心が薄れ、悲観する状態が続く精神疾患です。意欲や疲れやすさ、記憶力の低下などがみられ、頭痛や食欲不振、不眠などの身体症状を伴うことがあります。朝に症状が出やすいのも特徴です。不安症は、過剰な恐怖や心配が長期間続く精神疾患です。動悸やめまい、発汗、息苦しさなどの身体症状を伴うことがあります。
不眠症(睡眠障害)とは?
不眠症とは、眠りたいのに十分に眠れない状態が続き、日中に支障が出る睡眠障害です。具体的には、寝つきが悪い、夜中に何度も目が覚める、朝早く目が覚めてしまう、ぐっすり眠った感じがしないといった症状がみられます。主な原因はストレスや生活リズムの乱れ、身体や心の病気、薬の影響などさまざまで、うつ病や不安症と関連して現れることもあります。
診療情報
【所在地】
東京都新宿区西早稲田3-20-3 B1F
【連絡先】
TEL:03-6457-6040 FAX:03-6457-6041
【交通アクセス】
東京メトロ副都心線 「西早稲田駅」:徒歩約5〜6分
都電荒川線 「面影橋駅」:徒歩約5〜6分
東京メトロ東西線 「高田馬場駅」:徒歩約6〜8分
都電荒川線 「学習院下駅」:徒歩7〜9分
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10:00〜13:00 (9:50〜12:00受付) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 14:00〜18:00 (13:50〜17:30受付) | ● | ● | ● | ● | ● | ● | ● |
| 19:00〜22:00 (18:50〜21:00受付) | ● | ● | - | ● | ● | ※ | ※ |
自立支援医療対応
生活保護対応
治療内容
よくある質問
A.初診は30分程度、待ち時間が30分から1時間程度経過することが予想されますが、患者さんの混み具合により若干の変動があります。およそ2時間程度をお見積りいただき、余裕を持ってご予約下さい。
A.当院は、そのような事でお悩みの方こそ受診していただきたいと考えております。早期介入こそ不必要な治療を防ぐために有効であると考えているため「悪化する前に気軽に受診」を診療方針に掲げております。是非、どのような些細に思える内容でもご相談下さい。
A.過去に心療内科、精神科への通院歴がおありの方は、ご持参いただいた方が診断や薬の選択にあたってより正確な判断ができますので、極力ご持参いただけますと助かります。紹介状がなくても受診は可能ですが、病状や経過により、担当医によっても判断が異なる可能性がありますので、まずは当院までお問い合わせ下さい。
A.基本的には何歳からでも診療は可能ですが、低年齢ですとご希望の介入ができないこともあります。薬物療法は6歳から、心理療法は10歳からの適応となりますのであらかじめご理解下さい。
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